元阪急のオートマエルガ。
さくらやまなみバスで使用されていた車両です。
そこそこ回す箇所もあります。

車番 滋賀200か1445
型式 PDG-LV234L2
区間 草津駅→コミュニティセンター金勝
元阪急のオートマエルガ。
さくらやまなみバスで使用されていた車両です。
そこそこ回す箇所もあります。

車番 滋賀200か1445
型式 PDG-LV234L2
区間 草津駅→コミュニティセンター金勝
以前収録したC#5146では、雨のため空転していたので別の車両でリベンジしました。
川西能勢口にやって来た時は空調がついていて、見送ろうかと思ったら発車前に切れたので急いで乗車。
客も鼓が滝や多田で降りていく一方で、いい環境でした。

のせでんの5100系は内装のパターンが4種類あって、この編成は一番原型を維持しているようです。欲を言えば鎧戸が残ってほしかったところではありますが…
区間 妙見線ほか 川西能勢口→日生中央
車番 5146
平日昼間に1往復だけ運転される路線。
ほぼ免許維持路線の扱いですが、
栗東駅~済生会滋賀県病院を中心に僅かに客がいます。
車両はおそらく中型以下のサイズのランダムで、ポンチョも来たりします。
今回は元京阪バスのミディが来てくれました。

車番 滋賀200か1437
型式 KK-MK254HJ
区間 栗東駅東口←→コミュニティセンター金勝
夜の吉野特急。
弱い雨が降っていましたが空転は殆どしていません。
古い近鉄の雰囲気を残す走行音が心地いいですね。

区間 南大阪線ほか 吉野→大阪阿部野橋
車番 26301
甲西駅から野洲川を渡り工業団地や住宅地を回る路線。
三雲駅←→竜王ダイハツの路線とルートが割と近いです。

車番 滋賀200か126
型式 KK-MJ23HE
区間 甲西駅←→下田循環
早朝の急行。
大阪方面からの始発に接続するから客層がイマイチ。
単品メインだけど早朝特有の落ち着きのなさ。遠くで新聞。
会話はほぼありませんでしたが、ノイズは多かったので編集に手こずりました。
40年近く前の車両ですが、今見ても洗練されていますね。

区間 本線ほか 寝屋川市→出町柳
車番 8008
甲西駅から野洲川を渡り菩提寺の住宅地をウロウロします。
そしてまた甲西駅へと戻る循環路線です。
駅向かいは客が多いかと警戒していましたが杞憂でした。
勿論全区間乗りとおしたのは私だけ。

車番 滋賀200か・551
型式 PA-ME17DF
区間 甲西駅←→菩提寺循環
関西本線で難関なイメージがあった上り便。
伊賀上野で全ドア開くのですが、階段が後ろ寄りなのが厄介です。
収録は日曜朝イチの220D、2連。加茂駅において、関西線の多くの便は2番線(2、3番乗りば)から発車するのですが、この便は3番線(4番乗りば)からの発車。
奈良発の始発便から接続を食らいますが、母子2人組が前の車両に乗っただけでした。
後ろの車両は伊賀上野まで貸切で、伊賀上野からは単品2名が亀山まで。
車両ノイズもほぼないが、遠くの渡り板は賑やか。これはしょうがないか。
前の車両は島ケ原から1〜3名ずつ拾いますが穏やかな感じではありました。

区間 関西本線 加茂→亀山
車番 キハ120-304
【おまけ】
10年前に収録した亀山→加茂の便を再公開
近江にいる西武のお古といえば、ブレーキがHSCからHRDに変更されて、電制も殺されてしまうのがお決まりでしたが100形はそのままです。
収録は深夜の便。終点まで貸切で収録できました。
この後の多賀行きも収録しましたがイマイチな環境でした。

区間 多賀線ほか 多賀大社前→彦根
車番 モハ101